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Author:haru
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主婦、時々社会人、北海道の食べ物と自然が大好きな私
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*MY SWEET HOME*
雪国で家を建てました。我が「家」の成長記録と日々の出来事を綴っています♪
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にらめっこ
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ソフトが新しくなって

また一からな感じのこの頃

にらめっこの毎日

間に合うんだろうか…
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きれいに咲きましたよ。

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きのう、haru花壇には恵みの雨。

masaちゃんがもってきてくれた白花は

オオバナノエンレイソウと判明しましたよ^^。

ワクチン
我が家ではインフルエンザのワクチンも受けずに無事に冬を乗り越えたんですがワクチンって万能ではないって知ったのは最近のこと。(遅い??)

インフルエンザに限らずどんなワクチンにも副作用は必ずあるもの。
いわば一か八かの賭けでもあるんですよね。

でもワクチンは打っておいた方が無難だわ。って思っていた者にとってはちょっと気がつかなかったアプローチからの見方があって、すべてを単純に信じるのはいけないな~って反省しています。

猜疑心を持って過ごすのを推奨する訳じゃないけど今は何が信じられることなのか、自分自身で見極めていかなくちゃいけない世の中になっているんじゃないかなって。

昨年のインフルエンザワクチン不足の騒ぎも過ぎてみればなんだったの?って感じになっていますよね。

インフルエンザワクチンで何人の方が亡くなったんでしょう。

インフルエンザでなくなった方のことは話題に上ってもインフルエンザワクチンでなくなった方のことはあんまり話題にならなかったような気がします。


で、

今ひじょ~に気になっているのは子宮頸がんワクチン。

これって本当に大丈夫なのかな。
主に接種対象者となるのは10代の若い子供たち。

なんだか直感的に不妊症とかにはなる可能性は絶対ないの??って疑問に思います。
私だけ??

接種料金が4万5千円ということで、簡単にほいそれとは打てるような金額ではないのですが、公的負担をする市町村が出てきているそうなので、タダなら受けるわ!って人が沢山いると思う。

でも
いいことばかりが前面にでて副作用での死亡例や、長い期間経ってからの副作用のことなどマイナス情報はまったく耳に入ってきませんよね。

薬害エイズの時だって守ろうと思えば守れた国民の命が心ない一部の利益のためにどれだけたくさん尊い命が潰えたことでしょう。

我が家には三人の娘がいます。
もし公費負担になっても私は石橋を叩いて渡ることにします。

自分や家族の身を他人(国)任せにはできません。

ワクチンを受ける方にはリスクを覚悟して受けて欲しいと思います。
吉祥寺ロンロン
私の誕生とほぼ同じ時にうまれ


駅ビルとして親しみのある吉祥寺の「ロンロン」が


4月に新しく改装され「アトレ」という名前でデビューするそうです。


なんだか寂しいな~。




遠く離れていると


古里はいつまでも変わらずにいて欲しいと思っちゃうんですね。





でもあちらは都会。


いつまでも変わらずにというわけにはいかないんでしょう。。。


最先端を競ってなんぼの世界ですから


あの中途半端なレトロな感じは今の吉祥にはマッチしないですし。




ロンロンの本屋さん、CD屋さん、スポーツ用品店に化粧品屋さん


洋服屋さんに雑貨店、お肉屋さんにお魚屋さん。


エスカレータ近くのペットショップ。




もう当時の面影はなくなってしまうんですね。さびしいな。









とはいえ



街なかのハーモニカ横町やいせやさん、モナカ屋さんは永久に不滅でしょう^^。








井の頭動物園には子供時代の楽しい思い出が。



井の頭公園には青春時代のすっぱい思い出が…^^。







我が古里よ



永遠なれ!
朝青龍
とうとう引退ですね。


小沢さんの一件が薄くなりました。


よくあることなので、またか。。。って感じですけど。



朝青龍ご本人も


本当に悪人なのか、人より少しやんちゃだけなのか


本当のところはわかりません。


私は彼を直接知っているわけではないですからね。


でも、機嫌が悪い時なんて誰にでもあるし


暴言吐いてるところばかり放送され続けたら


どんな人も悪人に見えちゃいますよね。


私は彼のことを好きでも嫌いでもないから、そう感じるのかもしれないけれど。





マスコミの勢いなんてきっと個人の力ではどうにもならないんですね。


ってところがコワイ。


流れてくる情報がどこまで操作されてるのか、


な~んて考え始めたらきりがないけど


結局は直感とか


印象とか


曖昧な個人の判断に頼るしかないのかしら。





せっかく人として生まれたんですから


そういう直感も大切にしたいですね。






今回はさすがに誰もが


朝青龍と小沢さんをガチンコさせたな~!って感じましたでしょ?


一応大人になると


見たくないものもの見えて来ちゃうんですね。




ともかく


テレビや新聞に登場して注目を浴びる方々は


いろんな事を犠牲にしながら働いていらっしゃる。






平凡に生まれたことこそ、幸せなのね。
正直なカラダ
去年


思ってもいなかった言葉を投げかけられてから


そのとげが時間と共にようやく柔らかくなり始めて


私の中でひとつの区切りが出来た頃


私の胸の奥深くにあったつかえを


解放してくれる出来事がありました。




なんど話そうと思って


やっぱり話さずにいたことも


すんなりと話せることができるきっかけを作ってくれた親友。


彼女のおかげでやっと


つれあいのkazにも


私の心の棘の訳を吐露することが出来ました。





もっと早くに話しておけば良かったと


今となってみればやっぱり後悔しちゃいますが


自分だけの胸で悩むことも


いまするべき必要な体験だったんだと


今は感謝の気持ちすら持てています。








悩んでいることすらない、と


決め込んでいたものの


今考えると


あの棘が刺さったあと



私は外に出るのもマスクをしないといけないくらい



ひどい湿疹が顔いっぱいに出ていました。



皮膚科に通って



落ち着いてはまたひどくなって。






体の不調の原因がはっきりしないので


まわりの人にはたくさんの心配を掛けてしまいました。


ストレスか?何かのせい?


ヨガの先生には


何か気が重くなってることがあるんじゃないの?


とか


kazは多くの奥さんのストレスは


旦那さんにあると職場で聞いたらしく


オレに何か原因あるんじゃないの?とか。





でもその時は本当に



自分でもふしぎなくらい



悩みのある自覚がなかったのです。






今思うと


そのとき私のカラダは


まわりの人に話した方がいいのか


それともこのまま話さずに私の胸だけにしまっておいた方がいいのか


深いところで悩んでいた気持ちに敏感に反応して


顔の湿疹としてあらわれていたんだと気づきました。






きのう


お風呂で


そうだったんだ…。って気付いた私は



自分のカラダが今までこんな風に感じたことがないくらい



とても愛おしく思えました。



湯船の中で



ごめんね、と私のカラダに謝りました。








病は気から。


とは本当に良く言ったものです。




カラダは正直もの。



これぞ、「一心一体」(いっしんいったい)^^。



日頃ご自分のカラダを粗末にされてる方には



今日はお風呂でありがとうって



いいながらキレイにしてあげてくださいね♪













私の心の棘が


あたたかく解けていくのを


いま、感じています。
幸せな花嫁
kazが同僚の方の結婚式にお呼ばれしました。


いつもは特別感想もなく


淡々と帰ってくるのですが


この度は


たいそう感動しての帰宅でありました。



やはり



花嫁から親御さんにむけた感謝の作文に^^。



「ケンカして頭に来たとき、


く○ば○ー、とかひどいこと言ってごめんなさい。


自分の中の不満を、そうやってぶつけてしまったこと、本当にごめんなさい。


家計に余裕がなくても私立の高校に通わせてくれて


栄養士になるために短大にも通わせてくれて


本当にありがとうございました。…… 」  



という感じのものだったそうです。



そういう気持ちで嫁いでいける幸せな花嫁さん。



そういう気持ちを持った花嫁さんを射止めた幸せな花婿さん。



どうぞ、末永くお幸せに。。。








kazは自分の身に置き換えながら作文を聞いていたんでしょう。




なんてったって




ただいま我が家には暴言吐きたい放題の娘がおりますから~~~(T_T)






だから



きっと



時がくれば自然と感謝の気持ちを持ってくれるときがくるって。




という私たちの結論に達しました^^。






そういう自分だって、親にはさんざん暴言吐いてたみたいだしぃ~(^_^;)










感謝されるために育てているわけじゃないけど



感謝の気持ちを持てる人に育ってくださいな。









おっと




その前に






お願いだからお嫁に行けるように、育ってちょうだい(^_^;)

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生きている言葉
大橋鎮子さんのエッセイにこんな一文がありました。

~以下抜粋~

<ことばって、ふしぎな生きものだと思うのです。
 ふだんは、まるで空気のような何の考えもなく口にしているものなのに
 いったん何かのはずみにことばについて考え始めたら最後、
 空気どころかそれがまるで亜硫酸ガスか、一酸化炭素ほどに悪いものに思えたりします。

 たいていの場合、ことばをこんなふうに考えるというのは
 ことばに優しくいたわれたときにではなく、
 ことばの棘に刺されたときのようで、悲しいときです。

 ものは言いよう、とは、よくぞ昔の人は教えたものと
 しみじみ思うのも、そんなときです。
 なにも、そんないいようをしなくても、もしこう言ってもらったらよかったのに、
 と人から刺された刺を、じぶんでやわらげて言いなおしながら、
 その棘を抜くことができるまでには、しかし、相当に年季がいることだと思います。
 
 ことばは、自分の気持ちをわかってもらうための大切な手だてですが、
 もう一歩、深く考えてみたら、ことばは「自分そのもの」ではないか、とさえ思えます。
 そう考えてくると、ことばはやはり、「生きもの」だと思えてなりません。>

~抜粋ここまで~





思ってもいなかった展開で


人から投げ掛けられた言葉を


ずいぶんとマイナスに引きずっている自分に気づきました。





というか


落ち込んでいる自分は自分じゃないと思い込ませて


気づかないように今まで自己防衛していたのかもしれません。





元はといえば、自分が未熟で思慮、配慮に欠けていたことが原因なので


その方を責める気持ちよりも


自己嫌悪に陥る気持ちが強く


思い出すと悲しい気持ちになったり。。。




ことばは


そのことばを発するその人そのもの。


大切に使わなくてはいけない、ですね。




自分の体験を通して学べたことに、感謝。

2tou.jpg
三者面談
今日はこれから




hiyorinの三者面談。





今週はkazが仕事で車を使っているので





ウォーキング登校だわ。。。





運動!、運動!!(^_^;)









akarinが帰って来たら





一緒にクリスマスツリーの





飾り付けをする約束をしたので下準備。
s.jpg



今年もまた



12月は駆け足でやってきますぅ~。
整理整頓
北海道は一気に冬です。





それでも一度ドカッと降った雪は


すっかり解けましたね~。





庭の冬支度も


ドカッと降ってきた雪の中で


焦りながらもコニファーをぐるぐると


巻いてあげました。



いつもはkazに任せっきりでしたが


今回は雪が降ったため共同作業で(^_^;)




雪も一度解けてくれたので


庭の冬支度も無事に終わることが出来ました。



ガーデンテーブルとイスも


庭の端に移動して。

冬支度





ここのところ


ブログを書く意欲をまったく失ってました~。


ネタになりそうなことはいろいろあったのだけれどね^^。







気持ちの整理整頓が出来たので


またボチボチと書いてきま~す。




シーズン終わりの道草、akarinの作品。


「もうすぐ雪の下」
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